日常的に連続して起こる感動がここにある

小谷さんやみなさんのお話をうかがうと、丹後への愛にあふれていて、あたたかくなります。

美しい丹後、おいしい丹後、ひとことでいうとそうですが、それだけでは語りつくせぬものが丹後にはあります。
それは、日常的に連続して起こる感動。

丹後に住んで、もう長いのですが、私の生活は今もまだ、驚きや喜びにあふれています。
それらは日常に潜んでいて、毎日が冒険的です。
食卓で口にするものに感嘆し、目に映る景色に心ふるわせます。
交わす言葉に暖かくなり、ひとのふれあいに笑顔になります。
私をたのしませるものはなんでしょうか。それは丹後のもたらす多くの恵みです。またそれを日々分かち合う人々。どんな幸福が訪れようとも、一人では笑いあえないし、語り合えないのです。

丹後はきれいなものが集まる場所ですが、それが集まってくるのには、人々のたゆまない努力があったと、長い歴史がかたります。

ドキドキする丹後、感動させる丹後、かわってもいい、かわらなくてもいい、ゆったりと構えて、お気の召すまま。
丹後を見て澤って味わって、少しの時間でも丹後で生きてみてください。

似たようなものは豊かな日本にあふれているかもしれません。でも、その土地にしかない味があります。それは大地の味であり、海のもたらす味なのです。
同じように見えても、その土地ごとにちがうこと感動を覚えます。
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丹後のおいしいさかな

「丹後語り部の共演」小谷正さんの「おいしい丹後の魚」の講演について、小谷さんがお話くださった内容をそのままたがえずに、書かせていただきたいと思います。

「おいしい丹後の魚」

あそこで食べた魚は、おいしくなかったなあという体験をお持ちの方はいらっしゃいませんでしょうか。私も、ある海岸の温泉地で、一夜干のような刺身が出て、友達と大笑いしたことがあります。
丹後の人は、魚と米、そして水に対して非常に恵まれた環境にありますので、多少うるさいのかもしれません。でもこれらは、旅を楽しむ大きな要素であると思います。
実際、丹後の魚は本当においしいのでしょうか。丹後に来られた多くのお客様は、魚がおいしいといわれます。そのおいしい理由は、どこにあるのでしょうか。専門家の方々に尋ねてみました。

まず、第一の理由は、丹後の海にあります。
海流について。
丹後の海は日本海の一部、黒潮から分かれた対馬暖流が北上してきています。この日本海の構造には太平洋にはない特徴があります。日本海の最深部は3,700mありますが、海流の出入り口である対馬・津軽・宗谷及び間宮海峡の入り口の水深が、いずれも約100Mというすり鉢状になっています。そのため、日本海に入った対馬暖流は、海面の表層部分約200Mを表層水として平均時間1.8kmで北上しています。

固有水。
表層水の下は日本海固有水という動かない海水層です。この日本海固有水は海水温が低く、水深300Mでは冷蔵庫並みの5度くらいになっています。
丹後の魚は、このように、対馬暖流の暖かい水と日本海固有水の冷たい水の影響を受けています。そのため、マグロやブリという暖海性の魚ばかりでなく、ズワイガニやハタハタという冷水性の生き物も漁獲され、変化に富んだ漁獲物が楽しめます。

小谷さんのお話の続きです。

秘訣
おいしい理由をお話しましたが、大阪出身の京都府水産事業所の担当者は、丹後の魚と米は確かにおいしいといいながら、美味しく食べる秘訣を、次のように語ってくれました。
「一つ目は地元産のもの
二つ目は鮮度がよく旬のもの
三つ目は素性がはっきりしているもの」です。

私のお勧めの料理として、寒い時期は、地元で獲れた「寒ブリのしゃぶしゃぶ」を推奨します。
この料理は、各地にありますが、発祥の地は宮津と聞いております。約30年前、宮津天橋立観光旅館組合の青年部がいろいろと試行錯誤しながら、はじめて考案した料理ですから、地元として誇りを持って出していただきたいと思います。

最後に私ごとで恐縮ですが、私は大阪に12年半住んでいました。転勤で宮津に帰ってきて、まず、感じたことは「魚と水」がおいしかったこと。紅葉が映えた宮津湾と山がきれいであったことにも大きな感動を覚えました。
これからも、是非、おいしい地元産の魚をフルに使って、お客様をもてなしていただきたいと思います。ありがとうございました。

小谷さんの話された内容を一言もたがえずに掲載させていただきました。
小谷さんは、この講演内容をレポートにして、渡してくださいました。
とてもいいお話でした。

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清輝楼など老舗旅館、有形文化財登録

3月19日の文化審議会で宮津市魚屋の老舗旅館「清輝楼」と「茶六本館」が有形文化財に指定されました。市内における国登録文化財は、4、5例目となります。
清輝楼さんは、純和風の木造三階建。元禄年間創業、現在の建物は主に、明治25年築。
大広間は格子の格天井になっており、映画やドラマの中に見るような、昔の情緒をそのままに残した作りです。再現することの出来ない伝統美がここにはあります。
「文人墨客の宿」とも言われる清輝楼さん。おとずれた多くの作家たちがこの感性を刺激され、豊かな情緒を育て、多くの優れた作品を残しました。
茶六本館さんは、純和風の心落ち着く旅館。享保年間創業で現在の建物は大正前期に建てられたものです。商人や外国人なども昔からよく訪れ、この旅館で英気を養い、商売や事業に励みました。茶六本館さんが特に大切にされているのは、人の心。おもてなしも真心をこめて暖かく、誠実・親切・実質本位でふれあいを大切に歩んでこられました。

どちらも宮津市の歴史を語るの上で、大切な旅館です。
地元の私たちが見惚れてしまうような、日本の情緒をそのままにただずむ旅館。
皆様も、伝統ある宿で、宮津市の歴史と精神を魂に感じてください。

丹後の3月

ここ最近、丹後の冷え込みはきつく、まさに冬に逆戻りです。
3月の末には必ず寒の戻りがある、丹後特有の気候です。天気も崩れがちで、雨が降り続いています。
暑さ、寒さも彼岸までといいますが、丹後ではそういうわけにはいきませんね。
そんな寒い中でも、桜が少しずつ開いてきております。
健気に咲くその様子には、青空のもと満開の誇らしげに花ひらいた様子とは別に、独特の風情を感じ、見入ってしまいます。
春の訪れを待つのは、花も同じようです。

本日の天気は雨です。

宮津天橋立ファンクラブよりおしらせ2

【楽食楽宴 らくしょくらくえん】
『宮津を食べにきないなぁ!』と宮津の食をテーマに昨年11月より宮津まちづくり研究会が主催となって行われているイベント「楽食楽宴」が来る3月21日に開催されます。
今年度最後となる本イベントは宮津市新浜の宮津公設市場付近を歩行者天国にして、地元産品の模擬店の出店や、格安であさり汁や漁師汁も販売されます。
又、大変好評を得ている宮津産の魚肉などで作る『宮津バーガー』を宮津バーガー認定店として市内の6事業者が販売します。更に、同日の11時と13時から、みやづ新浜まちづくり組合による『新浜ピントまつり』が、近隣の宮津ピント館(平野邸)で同時開催されます。
宮津おどりをはじめ、神楽舞や大道芸も披露されますので、この機会に是非宮津へお越し下さい。
 
場所 宮津公設市場付近(宮津市字新浜)
日時 平成22年2月21日(日)午前9時30分~午後2時
  ※混雑が予想されますので、電車、バス等公共交通機関をご利用頂くか、駐車場はパ
ーキングはままちをご利用下さい。

問合せ 宮津まちづくり研究会(宮津メディアセンター内):0772-22-8800
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宮津天橋立ファンクラブよりお知らせ1

【丹後ええもんや】
京都市の錦市場に、丹後の魅力ある商品を販売するアンテナショップ「丹後ええもんや」を開設します。
地元の高校生が「これは自慢できる」と選んだ地元企業等23社の商品を販売します。
ぜひご来店ください。

期間 平成22年3月20日(土)~28日(日) 午前9時~午後5時
    ※3月20日は午後1時開店 
場所 錦市場内(京都市)
今回のアンテナショップは、丹後地域で持続可能な社会・暮らし方を模索する活動を行っている「NPO法人地球デザインスクール」が、若者(高校生)の視点で地域を見つめ直してみようと開設した「丹後再発見塾」が取り組むものです。
「丹後再発見塾」の塾生は地元高校生20名。アンテナショップの開設にあたっては、丁寧に取材し各商品を選定。ショップでは、高校生自身がその魅力を紹介しながら販売します。

問合せ NPO法人地球デザインスクール:
0772-28-9018 0772-28-9018
e-mail:tangogenki@e-ds.org


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宮津市の景観、美しさ守るために

国の重要文化的景観への選定を目指している宮津市文化的景観検討委員会の会合が開かれ、3地域を文化庁へ申請しました。
重要文化的景観は知己の生活や風土によってつくられた景観を文化庁の審議会が選定するものです。全国では19件が選定されています。
今回申請されることが決まったのは、府中・文殊・宮津市街地西部の3地域。
会合では文化的景観といわれるにふさわしい遺跡や道路、寺社をスライドで紹介し、確認しました。

文殊地区は、天橋立の入り口の地区にあたります。府中地区はその反対側にあたり、どちらも天橋立に隣接している地域です。文殊地区と府中地区は、天橋立が架け橋となってつながっています。
このあたりには、智恩寺・籠神社・成相寺と有名な寺社が多くあり、ちょど「丹後物狂」の舞台になった地域になります。美しい海があり、自然豊かな山が見守るように町を囲んでいます。
天橋立温泉でも知られています。
まわりを与謝野町に取り囲まれるように位置する阿蘇海は、天橋立によって宮津湾からさえぎられているので、湖のように見える変わった海です。アサリやゴリやさよりが捕れます。

宮津市街地西部は、漁師の町があり、多く寺社のある、昔風情漂う町並み。
与謝蕪村が3年間宮津市に滞在し、その後の創作活動の基盤となる感性を養った場所です。
宮津まつりで披露される漁師町の太鼓は無形文化財に指定されていますが、この漁師町もこの地区にあたります。また宮津市の中心街でもあり、多くの店舗が立ち並び、商店街もあります。
畳敷きで有名なカトリック教会もこの地域にあります。
また、舞鶴自動車道からも近くて便利、風情ある旅館が多くあることも、特徴の一つです。

それぞれに違った個性で輝く景観が、候補にあがりました。
寺社や海に、神様時代の古代の浪漫を感じる府中地区、古い時代から多くの観光客や市で賑わった様子を思わせる懐かしい文殊地区、城下町の賑わいを華やかに髣髴とさせる宮津市街地。美しい丹後をより多くの人に感じてもらうために・・・
願いを達成したいですね。

甘い日本酒の香り

今朝、庭先に出てみると、甘い香りが鼻先をかすめました。
どこから漂うのか、春の花の香りです。
その香りが懐かしく、自室に戻り桜のお香を取り出し、香りで部屋を満たしました。
丹後に暮らすと、季節ごとに自然の暖かな香りに、全身を包まれるような心地がします。いわゆる「昔ながら」が残る丹後。
どんなほのかな香りも捉えてしまうことを自覚すると、日本人というのは「香り」を大切に生きてきたのだなあと実感します。
新しいものがめまぐるしく増え続ける世界の中で、伝統的な香りを感じることが出来るものを守り続けるのも大切なこと。
香り豊かな日本酒も、伝統文化の一つに数えられます。
最近、自分たちの手によって、新しい日本酒を生み出すのが、ちょっとしたブームになっているように感じます。
佛教大学の学生たちが、苦心の末に作り上げた「佛米!」や、先日舞鶴市のNPO法人が宮津市のハクレイ酒造の力を借りて生み出した「純米吟醸酒「彌一郎(やいちろう)」など。その土地の白米を使い、きれいな水でオリジナルの酒作り上げています。
日本酒は、その香りも味も、この国の伝統を今に伝える文化。この香りと味を、何世紀も前に生きた人も味わっいたのだなあと思うと、ほっとするような懐かしいような不思議な思いにとらわれます。
伝統を下敷きに、時代に沿って、新しいものを作り続けていくというのは大切なことです。

丹後は美しい水に恵まれ、おいしいお米の産地でもあったので、酒蔵が多くあります。日本酒が多くの人に好まれ、親しまれるのはうれしいことです。

時代によって形を変えながらも、本質はそのままに、昔を今に伝える文化、日本酒。丹後でも守り続けていきたいですね。

本日15日、天橋立にて定例会が行なわれます。集合場所は、天橋立入り口、マラソン記念碑前です。午後3時半にお越しください。(なお、午後の時点で雨になったときは中止いたします)
皆様、ご参加くださいませ。

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3月15日 定例会決定

ノルディックウォーキング宮津天橋立の3月の定例会が行なわれます。
どなたでも気軽に参加していただけます。
皆様、これを機会に、楽しく歩く宮津を体験してください!


日時:3月15日(月)15:30~
場所:天橋立入り口(府中地区側)マラソン記念碑前に集合

お車でお越しの方は、駐車場の案内などをさせていただきます。
またノルディックウォーキングに必要なポールにつきましては、宮津市内の清輝楼さんにて、500円で貸し出しを行なっております。
週末には丹後も春の陽気を取り戻すようです。
ぜひとも、あたらしい季節を感じにおこしくださいませ。

お問合せはこちらへ
miyazuamanohashidate@gmail.com

丹後にはすばらしく豊かな自然と、美味しくて魅力的な食べ物がたくさんあります。心震わす「ほんもの」がたくさんあるのです。
一番理解しやすいのは、実際にその地を訪れて、触れてみて、味わうこと。
歴史の深いこの丹後では、この土地を知るということは、それだけにとどまらず、日本を知る、和の精神を知ることにつながると思います。
ものが多くて、折り重なるように押し寄せてくる時間の波に、自分の起源を見つけるのは容易なことではありません。
ノルディックウォーキングで、歩くことに、コミュニケーションをとることに集中することは、まわりをじっくり見渡したり、相手をみつめなおすきっかけにもなると思います。
人それぞれ、目的は違っても、同じ場所を同じものを見ながら、同じ速度で歩くという連帯感は、心にさまざまな影響を与えてくれます。
この地球にあるものを、生きるものをもっとよく知るためにも、ノルディックウォーキングが日常にあるとよいのではないでしょうか?
みなさま、ご参加ください。

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天橋立はどこにある?

天橋立、宮津は、丹後半島にあります。丹後半島は、京都府北部の日本海に北東に突き出た半島。
与謝半島(よさはんとう)、奥丹後半島(おくたんごはんとう)ともいわれています。海岸など一部は、丹後天橋立大江山国定公園に含まれています。

京都府京丹後市と与謝郡伊根町の全域、与謝郡与謝野町と宮津市の一部が含まれます。丹後半島北端にある経ヶ岬から、越前海岸にある越前岬をもって若狭湾となります。丹後半島の東端は新井崎です。半島南東部の付け根付近では天橋立が伸び、宮津湾から阿蘇海となります。
京都府では有数の降雪地帯となっていて、厳しい冬が毎年おとずれます。

古代より大陸との交流が盛んな所で近年の考古学的発掘によりこの地方に一大勢力があったことが確認されています。丹後地方では江戸時代中期より絹織物が発達し、丹後ちりめんが有名です。

観光地や景勝地が多く、夏は海水浴、冬は蟹料理を目当てに訪れる観光客で春夏秋冬にぎわっています。

丹後半島について、その概要をお話させていただきました。
今後は細かに丹後半島をお話していきます。

宮津天橋立ファンクラブメールマガジン

宮津天橋立ファンクラブ運営協議会が発信している、「宮津天橋立ファンクラブメール」があります。
これは宮津商工会議所と天橋立観光協会が行なっているメルマガです。今、天橋立でどのようなことが行なわれているか、旬なもの、話題はなにか、自宅まで新鮮にリアルタイムに伝えます。
ご登録は簡単です。
NWを天橋立でしてみたいと望まれている方は、ぜひどうぞ!
天橋立を知って歩いたなら、より楽しめます!

宮津天橋立ファンクラブメールマガジン

『宮津観光アテンダントまちなか案内人の会』

『宮津観光アテンダントまちなか案内人の会』をみなさまはご存知でしょうか。これは宮津商工会議所が推進し、結成した、まちなか案内人の会です。地元のいいところを知るためには、棲んでいる方たちに聞くのが一番、かといって、町の中でいきなり声をかけてたずねるのも、気が引けますよね。天橋立をもっとしりたい!地元の人しか知りえないようなとっておきを見たい!という願いから発足したのがこの会です。
会員自身のボランティア活動により、宮津を訪れる旅行者にまちなかを中心とした観光宮津の歴史や文化にふれていただく機会をつくり出し、利用者の便宜を図ると共に地域の振興に寄与することを目的としています。
毎月、研修会等を行っております。地元ならではの視点で、観光客の皆様に一生懸命ご案内しています。
お客様とコミュニケーションをとりながら、ご希望に添えるように細やかな気遣いと丁寧な案内を心がけています。
みなさまも、丹後へお越し際は、是非、案内人にお任せください!

宮津観光アテンダントまちなか案内人

代表者: 四方 俊一(会長)
設立年月日: 平成20年7月15日
住所 :〒626-0041 京都府宮津市字鶴賀2054-1
電話 :0772-22-5131
FAX :0772-25-1690
E-mail :miyazu@kyo.or.jp
ホームページ: http://www.kyo.or.jp/miyazu/
ガイド数:17名(男性:9名 女性:8名 平均年齢:60歳)
案内地域:宮津市街地、天橋立近辺、由良地域
案内方法:徒歩
案内言語:日本語
特色   :天橋立を有し、歴史が古く、観光資源豊かな宮津のボランティアガイドとして活動しています。     また、毎月研修会を開催し、人材育成にも取り組んでいます。

原則として5名以上の方を対象としています。

ガイド諸経費として10名以下のお客様の場合1,000円、11名以上は1人につき100円申し受けます。ガイドの人数はこちらで決めさせていただきますが、通常20名様で3人程度のガイドが同行いたします。人数が多い場合、2つ以上の班に分けさせていただく場合があります。
また、旅行会社からの依頼については、別途料金としてバス1台につき、2,000円を頂きます。
観光施設の入場や乗り物に要する費用は依頼者の負担となります。

おすすめコース

寺町(10以上のお寺があります)

カトリック宮津教会(今もミサの捧げられる現役の聖堂として日本最古の教会)

旧三上家住宅(江戸時代の商家で、国の重要文化財)

天橋立 (日本三景の一つ)

申込方法: 電話、FAX、郵送
予約期限 :1週間前 当日申し込み不可 
受付時間 :8時30分から17時(第2、第4土曜・日曜・祝日を除く。
     土曜日は午前中8時30分から12時)


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